中国の少数民族政策にほころび チベット問題

【北京=矢板明夫】今月中旬からチベット自治区などで発生した騒乱について中国当局は「チベット独立分子による仕業」と決め付け、厳しく批判している。中国はチベット族のほかにもウイグル族、モンゴル族など多くの少数民族を抱え、独立分離を求める勢力がここ数年活発な動きをみせてきた。漢族による支配を中心とした中国 ... (産経新聞記事より引用)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080321-00000967-san-int


2008/03/22 未分類 トラックバック:- コメント:-


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